
Luana
ルアナの店
お客様の声
「夢みたいなことだからと諦めかけていました。でもセッション後に背中を押してもらい、今は自分のお店を持っています。大変なこともありますが、それさえ楽しい日々です」
40代 女性
エステ・販売・ものづくり・飲食・占い・ヒーラーなど、“やってみたかったこと”を形にされる方も多くいらっしゃいます。
「人間関係で疲れていましたが、帰る頃には気持ちが軽くなっていました。今は新しい職場で充実した毎 日を送っています」
30代 女性
職場だけでなく、ご家族との関係でも、無理をしすぎず心地よい距離感を持てるようになったというお声をよくいただきます。
「何度もリピートしています。その時に必要な言葉をもらえます」
50代 女性
続けて来られる中で、ご自身でもメッセージや感覚を受け取りやすくなられる方もいらっしゃいます。
「赤ちゃんが10年近く授からず悩んでいましたが、“この頃にできますよ”と言われ、本当に授かることができました。驚きました」
30代 女性
ご報告をいただくたびに、私自身もとても嬉しく感じています。

Books
出版本
『魂の使命を思い出すとき
〜神々に導かれた私の祈りの記憶〜』
ある日、「その玉を、捧げなさい」という「声」を受け取った著者は、守護神・木花咲耶姫に導かれた二人の女性と出会います。三人は日本各地の神社を巡り、龍神のエネルギーを宿した玉を奉納していく旅に出発。その過程で彼女たちは、「神々と人が共に地球を守る存在である」という、深い真実に目覚めていきます。
「お前たちは、我々の肉体を持った代表である」――
神々からの言葉が示したのは、すべての人が「光の橋」として生きる使命を持つということ。本書は、そんなスピリチュアルな体験を通じて「本当の自分」と出会う、魂のドキュメンタリーです。
日々の中で見えない力を感じたい人へ。
人生の意味や使命を探している人へ。
あなたの中の「光」を思い出すための扉となる一書。
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オーディオブックも発売中!




